・軽いコメントを連続してつぶやいて、それをweb上に吐き出せる、という機能なのはわかった。
・それを使って、複数人と会話しているらしき人たちがいるんだけど、あれがどうもよくわかっていない。
・↑それをうまくまわしていけば(特定の複数人の会話がリアルタイムにblog上に表示されるとか)、ディスカッションとか懇親会とかの機能を持たせることができるんだろうな。twitterじゃなく、その他の、たぶん名前だけは既に知っている何かとかで。
・・・・・・・あれ、それってチャットじゃない?
[flicker]
http://oleo2008.seesaa.net/article/110265947.html
・色を添えるため、ビジュアルな企画が必要だろうと思う。
・こういう場所には展示会がつきものだろうと思う。
・公開できるようなビジュアルなコンテンツを自分が持っているとするならば、唯一あるのは、海外の図書館の写真でしょう、と。これはゆっちゃうけど、持ってますよ。ていうか、ここ何年かで何ヶ国の図書館に行ったことか。何ヶ国立図書館に行ったことか。(6-7くらいかな、国立は)
↓
・写真共有サービスとしてflickerを初体験。
・アップロードするシステムと、それにすぐさまタイトル・記述・タグというメタデータを入力できるというシステムが、存外にわかりやすく使いやすい。写真の整理なんか正直うっとうしいだけだろう、とこれまで毛嫌いしていたのだけど、システムとしてはだいぶ使いやすくできてはいるんだな、ということを体験する。
↓
・但し、残念ながらシステムがどんなに使いやすかろうと、写真を見てタイトルを、記述を、タグをひねりだすという作業そのものは、やっぱりとてつもなく面倒くさかった。写真のカタロギング、
・アップロードしたはいいが、そのたくさんの写真をどうグルーピングし、配列したらいいかの操作が、いまいちよくわからず、それを理解するのが面倒くさかった。
・もともと一切整理整頓しておらず、フォルダに日付だけ書いてつっこんでいたため、すべてゼロからの出発となってしまい、とてつもなく面倒くさかった。
・そして、そのフォルダをあさってみると、海外図書館写真を実はそんなにたくさん撮っていなかったことが判明。理由はたくさんあって、例えば、内部を勝手に撮影するのは礼儀として気がひけるため、あまり撮ってない。いくつか撮ってあるけどもたいていピンボケしている(腕が悪い)。ヨーロッパの各国の写真とかいかにも絵になりそうなんだけど、実はそのほとんどを写真ではなくムービーで撮影してしまっているので、展示しようとするとその中からひとつひとつシーンを切り出してやらなくちゃいけなくて、めちゃめちゃ面倒くさかった。
・結果、「火を噴くぜ」とかどっかで見たような惹句を掲げておきながら、不発弾にもほどがあるというていたらくで終わった。
↓
教訓。
写真共有サービスがどんなに使いやすかろうが、そもそも写真資料というもの自体、メタデータとりにくいわ、編集しづらいわで、よっぽど時間のかかるものであるから、その旨、心得ておくように。
[wiki]
http://oleo2008.seesaa.net/article/110300249.html
・えらそうなことゆってるわりに、これまでwikiを自分で使った事がなかった。
・とある理由で最近、「図書館におけるICタグ利用」について集中的に勉強し、その勉強メモがいい具合にあった。
↓
・@wikiを使用。ほかにどんなサービスがあるかは、残念ながら知らない。
・これまで食わず嫌いしてたけれども、実際に使ってみると、驚くほどすぐに慣れてしまった。
・但し、すぐに慣れることができたのは、すでに章立てまで終わってるほどに手持ちの勉強メモが整理済みだったおかげ、という説。
・あと、わかりやすさを覚えているのがひとえに@wiki専用タグのおかげであると思われ、ということはよそでは使えないのか、というおそれ。
↓
結論。
これからちょくちょく使わせてもらいます。
[ブログ検索とRSSリーダ]
http://oleo2008.seesaa.net/article/110383554.html
そういえば、去年ALA2007に参加したときに、「みなさんブログに記事書くときに、”ALA2007”ていうタグをつけてくれたら、その記事を自動収集してくれるwebサービスがありますよ」、ていうのがあったっけな。
↓これですわ。
「ALA2007+Web2.0=」(HVUday)
http://hvuday.seesaa.net/article/42817275.html
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・HitchHikr Page for ALA 2007 Annual Conference
http://hitchhikr.com/index.php?conf_id=212
なんやようわからんかったのですが、読めば、blogの記事やFrickrでの写真投稿の際に「ala2007」のタグをつけてやれば、このページがそれを自動的に集めてくれる、という仕組みらしいのですよ、江上の理解が正しければ。
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これ結局どういう仕組みだったんだろう。よくわかんないけども、でもまあ、こういうこともできる、ということで。
[やりたかったけどやり残したこと]
・自主制作演劇
・webラジオ
・次世代OPAC分科会
・Googleマップを使った何か


