2023年07月10日

2023年5月・6月のまとめ

●2023年5月・6月のまとめ

 やりたいこと全部やる。 
 時間に糸目はつけない。

・『波よ聞いてくれ』
・『日曜の夜くらいは』
・『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』
・比叡山-大原ルート。ほぼボルダリングで結構危なかった。
・越境シンポ
・大宮−竹田−中書島ルート
・クライネガルデン
・「正誤問題からのメッセージ -- 国立大学図書系採用試験問題を読んだメモ・2022年著作権&学術コミュニケーション編」
 http://egamiday3.seesaa.net/article/499265541.html
・国際日本文学研究集会
・#デジタルアーカイブクイズ
・特論登壇。しゃべりたおし&お便り紹介のコーナーで、まるっきりラジオだった。
・長岡天神一箱古本市。われわれはもっとZINEに着目すべきではないか。
・情報知識学会年次大会シンポジウム。
・謎会議
・ホームカミングデイ。これまで良かれと思ってやってきたことが着実に実を結んでるのを目にして、感涙にむせびぬという感じ。
・栗原邸@御陵
・山科疏水ルート
・「「デジタルアーカイブとは何か」自体にはさほど興味はないが、人々が考える「デジタルアーカイブとは何か」に差があること、その現象には非常に面白みを感じている。そういう、ヤなやつですよ。」
・謎の書店巡り
・マイナンバー更新で小さな奇跡が起きる。
・「和田誠展」。癒されながら同時に心揺さぶられるという奇跡の空気感。
・「建築家・鬼頭梓の切り拓いた戦後図書館の地平」展。ははあん、なるほどそういうことかー。
・我々はもっとMLAKに”学校”を加えて議論すべき(文化資源の所在としての)
・青もみじ@粟生光明寺
・デジタルアーカイブ・メタデータとの長い付き合い
・「民営コミュニティ型のようなマイクロな独立系“図書館”があり、一方で図書館は公共図書館ネットワークのような連携が要件なので、では前者がネットワークへの参加連携を望むなら、公共図書館ネットワーク側にはどのようなその用意と度量を備えるべきか。(なお制度法律は人民の求めで整備されると心得る)」
・高林鮎子シリーズ
・プラットフォーム。sideBにswitch。
・謎の海鮮冷麺
・不意打ちをくらった人生の選択クイズ
・勢いの町家アタック
・勢いの本棚アタック
・上岡龍太郎「浜辺にて」
・善峯寺の紫陽花
・デジタルアーカイブ学会フォーラム
・謎の体重減
・貸棚式書店の棚主を始めてみました。
・「某大図協のオンライン講演をきいてた。オープンサイエンス云々はその通り、今回の焦点だったライブラリースキーマはまったくもってその通り、という感じで、この諸事かまびすしい時勢に”論理構造”を再確認しようぜという地に足のついた話ががっつりされたの、希望しかないなと思った。」
・【 #egamidayの貸棚書店 はじめました】、こもれび書店にて。
・deep kyoto 体験。山本読書室など。
・「ABCソングを魔アレンジする旅」
・『リバー、流れないでよ』。「貴船の土地と季節が美しすぎる、上に、巧妙な脚本と、2分1カットの臨場感という、贅沢な“あいがけ”でした。映画の脚本に見取り図があるのすげえなと。土地。」
・夏越の祓。半年おつかれちゃん。


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posted by egamiday3 at 21:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする